北海道コンサドーレ札幌 ユニフォーム2016 半袖、「北海道旗」はポイント

北海道コンサドーレ札幌 ユニフォーム2016 半袖、「北海道旗」はポイント

コンサドーレ札幌は2016シーズンに「北海道コンサドーレ」の名前に変更します。

10年以上に日本の強豪チームを育て上げた四方田監督はコンサドーレを執ります。

2015年にもう発表されたコンサドーレ札幌ユニフォーム2016 半袖の詳細と変わりを紹介します。

コンサドーレ札幌ユニフォーム ホームは伝統である赤と黒の縦縞を沿用し、シャツとソックスも赤の比率を増やし、原点に返ったユニフォームとなります。

名前を変更されたほか、前後の北海道旗の「七光星」の柄が表現されています。道旗は、開拓使が使用した北辰旗と、当時着想されていた七稜星のイメージを現代的に表現したもので、地色の濃紺は北の海や空を意味し、星を囲む白は光輝と風雪を表し、七光星の赤は道民の不屈のエネルギーを、またその光芒は未来への発展を象徴したものです。

左袖はクラブ創立20周年の記念マークで、Kappaとの契約も10年目を迎えます。

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