浦和レッズ 2016 ユニフォーム ホーム 半袖 レプリカ ▼#5.槙野智章

浦和レッズ 2016 ユニフォーム ホーム 半袖 レプリカ ▼#5.槙野智章

槙野 智章は、広島県広島市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・浦和レッドダイヤモンズ所属。ポジションはディフェンダー。

浦和レッズ 2016 ユニフォーム ホーム 半袖 レプリカ ▼#5.槙野智章

シーズン:2016

マーキング:可能

デザインコンセプト:浦和レッズ 2016 ユニフォームホーム半袖レプリカは史上初めてストライプを使用し、埼玉スタジアムの芝の象徴とファン・サポーターの強い情熱を考えられます。首元にはアジア王者となった2007年ユニフォームの白黒の配色を採用します。

商品特徴

  • 観戦用に作られたレプリカモデルの為、横幅にゆとりがある設計を採用します。
  • ボーダー柄がクラブ史上初て採用され、浦和レッズのエンブレムの上のストライプからインスピレーションからデザインしました。
  • 伝統のクラブカラーである赤をベースに、胸元に目立っているブラックを用いてインパクトと力強さを表現します。
  • 2色のストライプは、ホームである埼玉スタジアムの芝の美しさ、ファンとサポーターの強い情熱を表現します。
  • 首元にはクラブエンブレムに使用している黒と白の配色を採用します。
  • 浦和レッズの槙野智章は高い身体能力と闘争心を持ち、1対1の局面でも強くて、コーチングに優れる選手と言われます。

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浦和レッズ 2016 ユニフォーム ホーム 半袖 発売

浦和レッズ 2016 ユニフォーム ホーム 半袖 発売

ペトロヴィッチ体制5年目を迎え悲願のタイトルを狙う浦和レッズ!

クラブ史上初のボーダー柄を採用した、浦和レッズ ユニフォーム2016!

・選手着用モデルと同仕様の【オーセンティック】モデルの為、横幅の絞ったシルエットを採用しています。

・エンブレムに使用されているストライプからインスピレーションを受け、クラブ史上初のボーダー柄を採用。

・濃淡のボーダー柄は、埼玉スタジアム2002の芝がサポーターの熱い思いによって赤く染まった様子をイメージ。

・首元には、アジア王者となった2007年当時のユニフォームからインスピレーションを受け、白黒の配色を採用。

・エンブレム、星は刺繍ワッペンタイプ。

・レーザーカットホールを配置し、多くの空気を取りいれやすくし、体温の上昇を軽減。

・背面全体にメッシュパネルを使用し、通気性、吸汗速乾性、軽量性を向上。

・肩周りの動作の妨げを軽減する為にラグランスリーブを採用。

・メーカーロゴは刺繍。

・クラブエンブレムは織りワッペン縫い付け。

・スポンサーロゴはプリント。

浦和レッズ 2016 ユニフォーム ホーム